脱毛後の打ち漏れ!再度照射してもらうことはできる?

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脱毛に行った後に気になるのが打ち漏れです。

あれ?ここだけ毛が残っている…

そんなことも起こりえます。

しかし打ち漏れなのか、毛が抜けていないだけなのか判断に迷います。

打ち漏れだと判断した場合の対処についても悩みどころですね。

この記事を読んで、そんな悩みの解決のお手伝いができればと思います。

脱毛の打ち漏れはなぜ起きる?打ち漏れが起きやすい場所とは?

脱毛後に意外と多い悩みが打ち漏れです。

私たちの身体は平らではありません。

骨があったり出ている部分やへこんでいる部分があります。

凸凹している部分は凹んでいる部分の照射面が皮膚から浮いてしまいます。

それによって十分に照射することができない場合があります。

結果として打ち漏れになってしまいます。

デリケートゾーン(VIO)は打ち漏れが起きやすい部分です。

粘膜に当たらないように注意したり、凹凸のある部分を伸ばしてやってくれます。

このように担当の人はすごく慎重にやってくれますが、見落としたりもして打ち漏れになる

こともあります。

また関節や顔、鎖骨など骨が影響してカーブしている場所なども打ち漏れしやすいです。

脱毛後は打ち漏れが起きやすい部分は注意してみておいたほうが良いです。

脱毛後の打ち漏れ判断は?特徴は一部分だけまとまって残っていること!

脱毛効果は早くて1週間、遅くても3週間程度で毛が抜けます。

3週間以上経っても毛が抜けないなら、そこは脱毛効果が得られなかったことになります。

脱毛効果が得られなかったのか、打ち漏れだったのかの判断は難しいです。

脱毛の打ち漏れの特徴として挙げられるのが、一部分だけ固まって毛が残っていることです。

他の部分は抜けているのに、その部分だけが毛が残っていたり、列になって残っているという

場合には打ち漏れの可能性が高いです。

打ち漏れと間違えやすいのは、ちらほら毛が残っている状態です。

これはお手入れの時は生えていなかった毛が伸びてきたためと考えられます。

毛周期によって生えてくるタイミングは違うため、まばらに生えているのは打ち漏れの

可能性が低いです。

また膝や肘など関節部分の打ち漏れはしやすいですが、乾燥が気になるところでもあります。

乾燥していると脱毛効果が出にくくなります。

お肌の保湿は普段から気を付けておきたいですね。

脱毛後の打ち漏れに気付いたときの対処は?再照射はしてもらえる?

3週間経っても毛が抜けないところがある…打ち漏れかもしれない…

脱毛後に打ち漏れに気付いたらどうすればいいのでしょうか。

そんなときはサロンや相談センターに連絡してみてください。

再照射をしてもらえることがあります。

再照射をしてもらうには、打ち漏れの確認をするところが多いです。

確認をしてもらうまでは自己処理は控えましょう。

そして念のため、写真なども撮っておくといいですよ。

連絡は3週間を過ぎたら早めにしてください。

休止期だった毛が生え始めると見分けが付かなくなってしまいます。

これは打ち漏れかな?と思ったら気軽に問い合わせてくださいね。

案外多くの人が経験しているものです。

最後にオススメのサロンを紹介します。

まずは安さが評判のミュゼプラチナムです。

店舗数は業界No.1なので、きっとあなたの家からも通える店舗が見つかると思います。

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次は終わりある脱毛のエステティックTBCです。

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カウンセリングは無料なので、どんなお店なのか試しに行ってみるのも良いです。

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