ヴィーナスエピレは顔にも使える?気になる成分と注意点!

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全身用抑毛石鹸、ヴィーナスエピレをご存知でしょうか。

SNSやメディアで多く取り上げられ話題となっています。

芸能人の方も使っているということで、人気があります。

そんなヴィーナスエピレは顔にも使えるのか。

また抑毛できるということでどんな成分が入っているのかも気になります。

この記事を読んでぜひ参考にしてくださいね。

ヴィーナスエピレは顔にも使える?どこで購入?

ヴィーナスエピレを顔に使用することは可能です。

しかし、顔は皮膚も薄くて敏感、デリケートな部分です。

肌トラブルなどには十分注意が必要です。

異常を感じたときにはすぐに使用をやめてください。

万が一のときは早くやめることで最小限のダメージで済みます。

異常が続く場合には必ず病院で診てもらってくださいね。

また、眉毛やまつげ、髪の毛などにも注意が必要です。

毛のたんぱく質を分解する働きがある成分が入っているので、お手入れ箇所以外について

しまうとそこの部分の毛にも作用してしまうので、つかないように注意してくださいね。

そして、ヴィーナスエピレ基本的には公式ホームページでしか買うことができません。

楽天で売っている場合もありますが、公式サイトが一番安いです。

ヴィーナスエピレを顔に使うときの注意点!成分は何が入っているの?

ヴィーナスエピレを顔に使いたいと思っても、敏感な部分なので不安もありますね。

そこでヴィーナスエピレの成分について調べました。

どんな効果を持っているのでしょうか。

ブロメライン・・・パイナップルの芯に含まれる酵素で、たんぱく質を分解させる効果。

毛乳頭に働きかけ、毛の発育を抑制する働きがあります。毛穴に詰まった老廃物も

分解してくれます。

豆乳発酵液&ダイズ種子エキス・・・イソフラボンが豊富な大豆から抽出した成分。

大豆のチカラで女性ホルモンを活発にし、ムダ毛の抑制をします。

パパイン酵素・・・熟す前のパパイヤから見つかった酵素。パパインの分解力は非常に強く、

ムダ毛を再生するケラチンタンパク質を分解する働きがあるとされています。

パイナップル果実エキス・・・人の皮膚に存在するセラミドは、パイナップルの果実にも

含まれています。主に保湿の役割りがあります。脱毛後の肌あれや乾燥を防ぐための

成分です。

ラレアディバリカタ葉エキス・・・ムダ毛の発育を抑制する効果があるといわれている成分。

毛を成長させる毛母細胞に直接働き、ムダ毛の発生防止につなげます。

グリチルリチン酸2K・・・甘草の根に含まれる有効成分で、肌の炎症を抑える効果が

あります。脱毛後の肌の炎症を抑える働きをします。

有効成分は天然由来の成分が中心でできているため、安心できるかと思います。

また、脱毛クリームなどの独特なニオイですが、ヴィーナスエピレはグレープフルーツの

ようなニオイという意見があります。

天然成分で安心、ニオイも大丈夫とは言え、脱毛ではないので何度も繰り返さなければ

なりません。

続けると費用もかさんできます。

そこで自己処理から解放されるために、サロンでの脱毛をオススメします。

もちろん安全にも配慮していますし、あなたに合った脱毛をしてくれます。

毛周期に合わせての脱毛だったり、ムダ毛の相談にものってくれます。

自宅で抑毛や除毛を続けるよりも、脱毛をして自己処理から解放されませんか。

一度無料のカウンセリングだけでも行ってみてください。

あなたがキレイへの一歩を踏み出せるきっかけになると思います。

最後にオススメのサロンを紹介します。

まずはミュゼプラチナムです。

キャンペーンなども多くやっていて、特定の部分だけ脱毛するのなら非常に安く

脱毛ができることもあります。

ミュゼプラチナムの公式ホームページはこちら↓


次にエステティックTBCです。

終わりのある脱毛で、一度完了した毛が生えてこないという脱毛もあります。

他のお店で効果がなかったという方も一度試してみてはいかがでしょうか。

エステティックTBCの公式ホームページはこちら↓




最後はエルセーヌです。

創業35年の確かな実績があります。

脱毛器にもこだわりがあり、効果に期待ができます。

エルセーヌの公式ホームページはこちら↓

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